水冷式 CPUクーラー設置事例リスト 1例
2018/11現在 パ−ト2


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CPUクーラーの水冷式タイプにつきましは、パーツの組み合わせによって対応非対応があり躊躇されることが想像されます。

その為、実際に設置できたうえで販売した組合せをリスト化致しましたので参考にしていただければ幸いです。

ケースとマザーボードとCPUクーラー三点をおさえておけばよろしいかと思います。

(ご注意)
フロントに設置するかトップに設置するか任意とさせていただく方が完成が早まります。

(ご注意)
公式ホームページで 理論上設置可能であっても実際には不可の場合があります。

(ご注意)
たとえ近い型番であっても設置できなくなる可能性がございます。

(ご注意)
止むを得ず、設置場所の関係でCPUクーラー付属のファンからのエアフローがラジエータに対して吹き付けにならない場合もございます。

(ご注意)
止むを得ず、ネジ穴の位置関係により全箇所留めにならない場合がございます。半数の場合あり。(ファンの場合4個中2個 ラジエータ8個中6個)

(ご注意)
組合せは他にもございます。組合せに問題なく販売が成立しましたら順次アップ致します。

(ご注意)
基本的に24cmラジエータは設置できる場合が多いです。
問題は28cm以上のラジエータの場合です。

【以下設置の成功例】

・CPUクーラー
Corsair H100i V2 CW-9060025-WW
・マザーボード
ASUS ROG STRIX Z390-F GAMING
・筐体
NZXT PHANTOM530-BK

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PHANTOM530-BKに二個の14cmを設置することなりましたのでサイドパネルに一個とシャドウベイとグラボの隙間に一個設置致しました。
グラボは290mmの物です。
ギリギリの隙間でした。

(2018/11/9)


以上水冷式をご検討の際、参考にしていただければ幸いです。